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んんん・・・。

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知人のfacebookの案内を見て参加したのですが、講師の話が進むにつれんんん??。内容を良く確認もせずタイトルだけで申し込んでしまって、デザイン・シンキングのワークショップをデザインのワークショップと早とちりしたようです。それなりに楽しく2日間を過ごさせていただきました。
プロトタイプ?
 今回の震災は、日常の中で百年、千年、万年というタイム・スケールを意識させました。そんな中で、伝える術のひとつとしてデザインに着目してみました。きっかけは、以前、荒川会長から聞いた北山創造研究所の北山孝雄さんの話として、「箱モノと騒がれるけど、法隆寺のようなすばらしいものをつくれば千年たっても稼いでくれる。」というような趣旨の建築家の安藤忠雄さんの話を思い出したからです。千年経っても人を魅了し続けるデザインとは?そんなデザインで「これより下に家を建てるべからず」という石碑は建てられないものでしょうか!?

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